仕事が出来るかは会社のシステムに慣れることができるか否かだと思う

スポンサーリンク

TAKASHIです。

現在はまだ試用期間中ではありますが、引継ぎの挨拶をしております。

引継ぎと言っても、売上の大きいところはまだで、小さめのところからですが。

といっても、小さいところだから納品の仕事も楽・・・かと言えばそういうことはまったくありません。いや、納品自体は楽なのですが、商品の発注システムが私にとってだいぶ煩雑のため、だいぶミスをしています。

大前提として、病院ごとにどの商品が自分のところから入荷されているのかを覚えるのも一苦労ですし、最小発注数も覚えなければいけない、倉庫に在庫していない商品はメーカーに発注しなければいけませんし、物によってはメーカーへの発注ではなく別の支店の倉庫から取り寄せなければいけません。

会社のPCで発注すれば自動的に発注も完了すれば楽なのですが、残念ながらそれだけでは商品がピッキングされるだけ・・・。

以前は携帯電話販売代理店ということでソフトバンクが開発した販売管理システムGIN〇Eを使うことができたので、非常に分かりやすいシステムを使っていました。また、定期的にシステムの改修・更新も定期的にあり日を追うごとに便利・快適になっていました。

いまこうして思い返すと、iPadとマルチデバイスだけであのシステムを構築しているのがどれだけ凄いのかが分かります。そして、代理店は本部のすごいシステムを使えるというのはメリットだと感じました。

新人でもすぐに使える!分かる!というのがいかにすごいことか・・・。

しかし、それ以降の会社では「誰でもすぐ使える」といったシステムではなかったため、慣れにかなり時間を要しました。

先輩方は慣れているので凄くスムーズにやっているのですが、私は四苦八苦・・・。

会社のシステムに慣れればたぶん私も出来るようになると思うので、何とか早めに慣れたいですね・・・!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする