TAKASHIのメシ~鬼金棒~

TAKASHIです。

 

以前、転職エージェントの面談を行うために東京に行ったときの帰りに、気になっていたラーメン屋に行ってきました。

転職サイト「ワークポート(WORK PORT)」のエージェントと面談をしてきました!

それがこちらのラーメン屋「鬼金棒」です。

以前、私が読んでいる「ラーメン大好き小泉さん」という漫画で鬼金棒さんが紹介されているのを見て、東京行ったときには行ってみたいなぁと思っていたんです。

「ラーメン大好き小泉さん」
クールで無口、他人と馴れ合わないミステリアスな転校生・小泉さん。
彼女は、日ごと美味しいラーメンを求めるラーメンのプロだった――!?

ラーメン大好き小泉さんは「こんなラーメンがあるのか!」という予想外のラーメンを紹介してくれるので、読んでいて楽しいです。

さて、鬼金棒は神田本店と池袋店があるみたいですが、今回は神田本店へ行ってきました。

上の画像はつけ麺になっていますが、実際に行ったのは「ラーメン」です。入口が違うのでご注意を・・・。

「鬼金棒」の一番の特徴はこのカラシビさ。

唐辛子(辛さ)の量と山椒(痺れ)の量を調整できます。

食券機でラーメンを選びます。久々に東京に来たので、オススメと思われる一番左上の「特製カラシビ味噌ラーメン」を選びました。

店名の鬼金棒を表現する店内です。雰囲気出てますなぁ!

食券を渡すときに辛さと痺れを伝えます。今回は初めてなので、それぞれ「普通」を選びました。

だいたい5分ぐらいで出てきました。特製カラシビ味噌ラーメン1,050円(普通/普通)です。

隣の女性の方はカラシビをマシマシで頼んでたので、次来るときはマシマシにチャレンジしてみたいですね。

だいたいこの当たりで舌が麻痺してきました。

ヤングコーンのほんのりした甘さとか、煮卵の黄身のとろとろさ、チャーシューといった濃い味であれば問題ないのですが、麺やもやしの味が分からなくなってきています。

水を飲まず完食。息を吸ったら口の中がスーッとして心地よかったです。

ネットで完食した後に水を飲むと甘く感じると書かれていましたが普通だとそこまで感じませんでした。マシマシだったら違うのかなぁ。

ラーメン大好き小泉さんには、追いパクチーみたいなことも書いてあったのでそういったものも試してみたいなぁと思いました。

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ABOUTこの記事をかいた人

新卒で携帯電話販売代理店に勤めApple認定の「iPhone Master」の資格を取得、しかしそれがピーク。その後色んな会社転々とし、人生を彷徨っています……。